女の子が好きっ。(男の子もまあまあ好きです)
わたしは女の子が大好きで、なおかつ占いの時間を通して、女の子たちのお話をたくさん聞きます。
いろいろある。ほんとうにいろいろ。簡単にはいかないだろう問題もある。
結果がすべて望むとおりになるかどうか、そこまで戦い続けられるか。
それでも、女の子たちみんなに幸あれ!と思う。
それはどんな形であれだ。
と、同時にわたしもしあわせにならんとなーとも思う。
わたしは自身は最近ようやくゼロ地点にまでたどり着いたような気がしていて、
なにがしあわせかって、わからないけれど、結局のところ愛がほしいのかもなー、とも思い、
だけれどこれまでさんざん愛されたいと思って失敗してきていて、単純にそういうことでもないというのももう知っている。
多分、仕事だと思っているんです。
仕事じゃなくてもいい。けれど、自分自身が自分の人生をできることをやっているという充足感みたいなもの。
そちらがあって、わたしがわたしをまずしあわせにする。
遠回りのようだけれど、多分愛はその先なんじゃないかって思ってるんです。
あとは人と比較しない、だね。本当に狂う。
本日、占星術の個人レッスンでした。
楽しかった。と、毎回、お客さんに勉強させてもらっているんだと思う。
その後のアフタートークも濃厚。
わたしは占星術のお勉強、難しすぎて本当は始めてすぐやめたかったんです。
で、実は別の勉強がしたかった。
だけどある程度はわかるようになりたくて、そうして続けるうちにお話をするなんてありがたい機会も増え。
そうなるとまた基礎を見直しに時間を取る。
開催して、ここをこうしたらいいんじゃないかと考え、また強化する。
そんなことをしながら、今まで続いています。
それでもはじめての占星術の講座でピンとくる部分はあった。
それは太陽星座と月星座の関係です。
わたしはわりと愛情優先で生きてしまうけれど(月・蠍座)、自分自身でなにかしないと生きてる感じがしない(太陽・獅子座)。
ここではっとしたんです。
多分こういうことなんだ。
辞めたいと思っていた話を昨日お話したところ、
「辞めさせてもらえないなら、まだ神様には見捨てられてないんですよ」といったニュアンスのことをある方に仰っていただく。
今となっては、それはそれでわたしにとってはありがたいことで。
それならばわたしなりにできることを努めていこうと思うのです。そして面白さを追求していく。
流れ流れて。
(どうよこの、手描き感ありありの資料...)